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2012年02月09日

突然、気づいたよ!

今まで気づかなかったことに、昨日、突然気づいたよ。

夢の中で自分がいて、自分の以外の誰かがでてきて、
その誰かに意識を向けると、一瞬でその誰かに自分がなってる。

そして、そのまま意識を引いていくと?夢全体の意識にもなれている。

これって、もしかしてワンネスの意識なんじゃない?

いつも夢から覚めると、自分が誰になっていたのかを思い出すのに苦労して
全体のイメージもちょっとしか思い出せない。

もしかして、私たちが生まれる前の記憶を思い出せないのと一緒なのかもね。

ちなみに今年に入ってから見る夢は、奇想天外で面白い。
周りからもそんな声がチラホラ。

今日はどんな夢をみるかな?

ベッドに入るのが楽しみ~\(^O^)/




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この記事へのコメント
こんにちは。
最近、瞑想していると白い光がバァーッと見えることがあります。
それとワンネスは関係あるのでしょうか?
それとも幻覚でしょうか(笑)
先日、デカプリオ出演の「インセプション」を見ました。
自分の想念や思考が現実を作りだしている!
世の大富豪や成功者の類の人々は常に富富裕意識を常に持っているみたいです。
その逆もまた真なりです。
「思考は現実化する」
やっぱりそうなのかなと最近つくづく思います。
昨年まで終末思想や末法思想にハマっていましたが非常に気持ちが刹那的になり危険な思想だと気づきました。
ある日突然UFOが地球を救いに飛来して地球人を助けに来るとか荒唐無稽なおとぎ話を信じ込む人が結構いますが、そんな甘い話は無いと思います。
何か今回の人生で課題を持って生まれて来ていると思いますので、その課題をクリアーしない限りまた何度でも生まれ変わるのではないでしょうか?
だって親鸞さんや空海さんの時代から末法思想や終末論は出ては消え、消えては出てを繰り返していたのですから、そういう類の本を出してはお金儲けする輩が沢山いると言う事ですね。
そういう人間の恐怖心や不安感を煽るやり方は良くないのではないでしょうか?
Posted by マトリックス at 2012年02月10日 13:08
インセプション、かなり面白いですよね。
映画館を出た後、かなりハイになったので、友達と一緒にもう一度観にいったら、その友達もハイになってしまい、現実に戻ってくるのに時間がかかって大変でした(苦笑)

マトリックスさんの最近のコメントを読むとお金に意識がいっているように感じます。きっとそういうブームなのかもね。私もあったよ、そういうときが。

思考は現実化する、確かにそうなんだろうと思うけど、最近はそれもどうでもいい感じになりました。
(笑)どうしても人間って、理屈に合わせたくなるけど、日高さんのいうようにいい加減さも必要だと思うんです。

終末思想、いいじゃない。それくらい人間って一人で死ぬのが怖いのかなぁとか、生きるのめんどくさいからだったら世界ごとなくなってしまえばいいとか、神や自然に背いているから罰があたる的な思想って人間の共通意識に刷り込まれているんじゃないでしょうか。

みんな何かしら罪悪感があるし、今まで自分が築き上げたものがなくなる=怖いと感じる人がいっぱいいるだろうし。。。

でも、逆に新しい時代がやってくる期待感を持ってワクワクしてる人も増えてるよね。

それにUFOが迎えにくるっていうのも荒唐無稽なおとぎ話っていえるんだろうか?

私は中国人がサルを気絶させて、その間に頭蓋骨を切り開いて、半生の脳みそをスプーンで食べる」っていうほうが、荒唐無稽で残酷なおとぎ話に聞こえるよ。

私たち、人間が想像するのはかなり限定されている気がするけど、イリュージョンはそうじゃない。
何が起こるかわからない奇想天外な世界。

そう思ったほうがずーっと面白いと思う。
まさしく、世界をこんな風にみてごらん、なんだと思うよ。

そう、それに私は昔から自分が死んだらこの世界が終わるって思っていた。
だから、思い切り、このたびを楽しめばいいと思うな。
Posted by Yacco at 2012年02月11日 18:20
こんばんは。Yaccoさん
コメント有難うございます。
>それにUFOが迎えにくるっていうのも荒唐無稽なおとぎ話っていえるんだろうか?
私はUFOを3回この眼ではっきりと見ておいて、何と無責任なことを言っているのでしょうか(失笑)
中国人の大富豪はサルどころではなく、若返りにいいとかで、育てられず捨てられた赤ん坊を人身売買で買った生後まもない赤ん坊の頭蓋骨を切り開き、コラーゲンたっぷりの脳みそを美味しそうに食べるとか聞いた事があります。
実際に中国に仕事で何回も行った社長さんの話を聞きますと現地の車のマナーは滅茶苦茶悪いらしく、お金持ちが貧乏人(大多数)を車でひき殺しても物凄く安い一生分の給料分を支払う程度で済むそうです。恐ろしい。
以前TVでやっていたのですが、中国のサファリパークでお金持ちの家族が馬を買い、その馬をバスに乗せて、トラがいっぱい休んでいる群れの中にいきなりバスから放り出し、それを見たトラ達がビックリして慌てて馬を追いかけるシーンの映像がありました。
そして窓ガラスを金網で覆われたバスの中でお金持ちの家族や子供達は笑いながら楽しんでいる風景を見ましてちょっと同じ人間ではないなと思いました。

確かにYaccoさんが言われるように最近、ゆほびかゴールド等の雑誌で山川夫妻の「引き寄せの法則」の特集記事等で「ザ・シークレット」の本やDVD、CDを見たり聞いたり読んだりで現世的な利益追求に偏っていたかなと思います。
貴重なアドバイス有難うございます。
何事も中庸が大事ですね。
明日から「神との対話」シリーズでも読んで中和したいなと思います。
そういえばいまここ塾で知り合った方々から「神との対話」のニール・ドナルド・ウォシュレットのグループの方々で無料集会が毎月あるみたいですので、一度どうですか?と誘われていたので今度行ってみようかなとは思っています。
Posted by マトリックス at 2012年02月11日 21:51